 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
| フコイダンゼットは、養殖された沖縄モズクからアセチルフコイダンを抽出する製法及び物質特許(特許第3371124号)を保有しています。 |
 |
 |
特許庁からの特許公報を
ご確認ください。 |
|
|
|
 |
|
上記のPDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。
お持ちでない方は右の画像をクリックしてください。 |
 |
|
 |
|
 |
| これまで多くの健康食品は常に「確かな品質」と「安全性」という点で疑問視されてきていました。しかし、当製品は品質管理や技術水準などが不明瞭な原料や工場での生産ではなく、ISO9001基準国内工場で生産されているため、品質、技術、安全性、信頼性など全ての面から安心してフコイダンゼットをご利用いただけます。 |
 |
|
 |
|
|
 |
| 沖縄モズクと北海道産真昆布ガニアシの純粋アセチルフコイダンをダブル配合しました。さらに松の樹皮エキスのピクノジェノールとMSMも配合し、これまでにないサプリメントに仕上げました。またフコイダンゼットは、植物由来のカプセルを使用しています。 |
 |
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
沖縄モズクはいわゆるモズク(モズク科)とは違いナガマツモ科に属する海藻です。粘性に富み、海面に張った養殖網に繁茂させます。フコイダンは海藻類から多く採取されますが、とくに含有量が多いと言われているコンブは養殖が難しく、生産量を増加させることができません。そこで研究者たちは、やはりフコイダンの含有量が多いモズクに着目しました。とくにこの沖縄モズクはコンブの約5倍、モズクの3倍以上もフコイダンを含有しているため、もっとも注目を集めている素材です。沖縄モズクに含まれるフコイダンは大部分がL-フコースという物質からなり、わずかにふくまれるD-キシロースとともにフコイダンの主軸ともいえる成分です。またアルギン酸など、フコイダン以外の成分の多いコンブに比べ、精製も容易で高純度の良質なフコイダンが採取しやすいのです。 |
|
|
|
 |
 |
ガニアシは北海道産真昆布の仮根で、いわゆる「根コンブ」とは別の部位になります。仮根部分はカニに形状が似ていることから、北海道・道南沿岸地方の漁師の間では「ガニアシ」と呼ばれています。コンブは通常食される葉の部分は葉状体と呼ばれ、葉状体の下端部分が通称「根コンブ」といいます。その下の茎状の部分は葉柄、そして根状の部分が仮根(ガニアシ)です。ガニアシには葉状体の約2倍のミネラルが、またアルギン酸、フコイダン、セルロースなどの多糖類・食物繊維は約1.7倍も含まれています。 |
|
|
|
 |
 |
ピクノジェノールはフラバンジェノールとも呼ばれ、フランスの南西部のボルドー地方とピレネー山脈の間の大西洋沿岸に生育する「フランス海岸松」と呼ばれる海洋性松の樹皮より抽出された物質です。アメリカンインディアンは数百年も前から松の樹皮が持つ秘密を知っており、生活の中で利用していたという記録が残っています。
※ピクノジェノールは、スイス・ジュネーブにある「ホーファーリサーチ社」の登録商標です。 |
|
|
|
 |
 |
MSM(Methylsulfonylmethaneメチルサルフォニルメタン)とは、現在イオウを含む化合物のなかで最も注目されているものです。ビタミンCやビタミンBと同じように水溶性です。人間の体液や組織に含まれるほか、牛乳・果物・野菜・穀物にも少量含まれています。 |
|
|
|
 |