フコイダンゼット ・ フコイダン 青汁

沖縄もずくのフコイダン ゼットトップへ よくある質問 会社案内 サイトマップ お問い合わせ
フコイダンゼット
フコイダン青汁
フコイダン青汁の商品紹介
フコイダン青汁の体験談
フコイダン青汁の飲み方
フコイダン青汁のご注文
フコイダン青汁の資料請求
フコイダンゼット フコイダン青汁 キャンペーン情報
フコイダン青汁の
       キャンペーン
健康トピックス
フコイダンゼットの特徴と原料へのこだわり
3つの特徴はフコイダンゼットの強み
特徴 その1 製法・物質特許を取得した安全で高品質な商品
フコイダンゼットは、養殖された沖縄モズクからアセチルフコイダンを抽出する製法及び物質特許(特許第3371124号)を保有しています。
pdf 特許庁からの特許公報を
ご確認ください。
上記のPDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。
お持ちでない方は右の画像をクリックしてください。 
Adobe Reader
特徴 その2 GMP・ISO9001基準適合の高い品質管理
これまで多くの健康食品は常に「確かな品質」と「安全性」という点で疑問視されてきていました。しかし、当製品は品質管理や技術水準などが不明瞭な原料や工場での生産ではなく、ISO9001基準国内工場で生産されているため、品質、技術、安全性、信頼性など全ての面から安心してフコイダンゼットをご利用いただけます。 
 
特徴 その3 厳選された4つの成分を配合
沖縄モズクと北海道産真昆布ガニアシの純粋アセチルフコイダンをダブル配合しました。さらに松の樹皮エキスのピクノジェノールとMSMも配合し、これまでにないサプリメントに仕上げました。またフコイダンゼットは、植物由来のカプセルを使用しています。
さらに
ピクノジェノールMSM
良質で厳選された原料へのこだわり
4つの原料をもっと詳しく知りたい方へ
沖縄モズク 沖縄モズクはいわゆるモズク(モズク科)とは違いナガマツモ科に属する海藻です。粘性に富み、海面に張った養殖網に繁茂させます。フコイダンは海藻類から多く採取されますが、とくに含有量が多いと言われているコンブは養殖が難しく、生産量を増加させることができません。そこで研究者たちは、やはりフコイダンの含有量が多いモズクに着目しました。とくにこの沖縄モズクはコンブの約5倍、モズクの3倍以上もフコイダンを含有しているため、もっとも注目を集めている素材です。沖縄モズクに含まれるフコイダンは大部分がL-フコースという物質からなり、わずかにふくまれるD-キシロースとともにフコイダンの主軸ともいえる成分です。またアルギン酸など、フコイダン以外の成分の多いコンブに比べ、精製も容易で高純度の良質なフコイダンが採取しやすいのです。
ガシニア ガニアシは北海道産真昆布の仮根で、いわゆる「根コンブ」とは別の部位になります。仮根部分はカニに形状が似ていることから、北海道・道南沿岸地方の漁師の間では「ガニアシ」と呼ばれています。コンブは通常食される葉の部分は葉状体と呼ばれ、葉状体の下端部分が通称「根コンブ」といいます。その下の茎状の部分は葉柄、そして根状の部分が仮根(ガニアシ)です。ガニアシには葉状体の約2倍のミネラルが、またアルギン酸、フコイダン、セルロースなどの多糖類・食物繊維は約1.7倍も含まれています。
ピクノシェノール ピクノジェノールはフラバンジェノールとも呼ばれ、フランスの南西部のボルドー地方とピレネー山脈の間の大西洋沿岸に生育する「フランス海岸松」と呼ばれる海洋性松の樹皮より抽出された物質です。アメリカンインディアンは数百年も前から松の樹皮が持つ秘密を知っており、生活の中で利用していたという記録が残っています。
※ピクノジェノールは、スイス・ジュネーブにある「ホーファーリサーチ社」の登録商標です。
MSM MSM(Methylsulfonylmethaneメチルサルフォニルメタン)とは、現在イオウを含む化合物のなかで最も注目されているものです。ビタミンCやビタミンBと同じように水溶性です。人間の体液や組織に含まれるほか、牛乳・果物・野菜・穀物にも少量含まれています。